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今朝の目覚めに子供のころから母から受けた仕打ちが左の肩にのしかかってことが判明 [トラウマからの開放]

おはようございます。

今朝の目覚めには、子供のころからずっと母から受けていた自分を押さえつける力というか、否定的な母の態度によって、自分が押さえつけられていたことが、身体の左の肩の上にものすごくのしかかっていて、その左の部分の下の方にいるはずのハートチャクラの部分の子どもの部分が完全にものすごい力で押さえつけられていたことが出てきました。

その力はものすごく強くて、上からものすごい力で押さえつけていて、それと同時に、子供のころから母に拒否され、バカにされ、見下され、罵声を浴びせられ、価値を否定され、存在を否定され、完全に人格を否定されていた記憶が出てきたのです。

それはものすごい毒の感情であり、母のカルマが全部私の上ののしかっかて私を支配しようとしていたことが分かったのです。

そうです、その母のそういう自分の悲しみや辛さを私にぶつけることによって、つまりそれを子供である私のせいにすることによって、自分のやりたい放題、自分勝手にふるまって、それを私に受入れさせて、そのうえで、子供の私に愛情を渡さないことによって、私を愛情乞食にして、私を支配していたのです。

そのからくりがやっと私の子どもの部分が少しずつ意識化されることでわかってきたのです。

それは体の中に実際の押さえつける力として働いているのです。
そこに、母からひどくさげすまれ、バカにされ、冷たくあしらわれた記憶が閉じ込められているようです。
しかも、母はそれを自分で否定しているので、それを指摘されることに耐えられないので、子供の私は自分の感じていることを表現することさえできず、母が実際にそういうひどい態度をしていて、私が傷ついていることを私自身が自分に隠さなければならず、自分で自分にうそをついて、母のしていることはそんなに悪いことではない、当たり前のことなので、自分が我慢しなければならないし、自分が我慢して母を喜ばせなければならない、という奴隷のような立場に置かれていたのです。

それでも、母をかばって、母のために尽くしていたのです。
信じられないくらいに、ひどい状態に置かれていたことが分かってきたのです。

母がそんなにひどい人だと信じたくない、という子供心がそうさせていただろうし、子供のころに感じていた感情が全て引っ込んでいたので、それがどんなにひどく傷つけられるものだったかが、記憶から消えていたものと思われます。

しかし、体の中にはその記憶が残っていたのです。

すべて、体の中に記憶されているのです。
まさに、色々な本で言われている通りです。

ともかく、左側にものすごく自分を押さえつける力が働いていたことが分かってきました。
そうやって、左側の身体全体がマヒしたものと思われます。

ともかく、さらに左側の自分の子どもの部分にエネルギーを送って、自分がその子供に対して、母から浴びせられた、お前は価値がない、と言うメッセージを180度転換する、あなたは大切な価値のある愛するべき存在なのだ、と言うメッセージを与え続けて行くことが必要なのだということがますますわかってきたのです。







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