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昨晩の夢は宇宙人からの攻撃を受けて殺された夢でした [夢日記]

こんにちは

しばらくブログを書きませんでしたが、すごく自分の中では変化が起こっていて大変でもあり、書くほどの余裕がありませんでした。

昨晩は眠る前に、自分を責める声がものすごく強くなっていて、それはやはり根本的に幼少期に父や母から攻められていたことが原因と思われます。
必要以上に自分を責め続けている自分がいることに気づかされたのです。

それから就寝したのですが、昨晩の夢は悪夢でした。
その夢では、前にも何度か見ているのですが、青空の中に白い雲のようなジェット機から出る飛行機雲のような、しかし、わっかのような、そして車輪のような丸い雲がスルスルとすごいスピードで青空に形成されて、その様子から、それは宇宙人が地球を攻撃するためにやってきたことのサインだとわかるのです。

私はこれまでにも何度も宇宙人が地上にいる私たちを攻撃するためにやってくるという夢を見ているのですが、今回はそのなかでも最も長く続いて、しかも最終的に私も変な兵器による原爆のような恐ろしい放射能のようなもので殺されてしまう、というものでした。

ともかく、その白い車輪のような雲が形成されて、宇宙人がやってきたと分かって、それから色々な形で攻撃が始まったのです。宇宙人は何かわけのわからない、大きな宇宙船に乗って、目に見えないところから不思議な兵器(原爆のようなもの?)で私たちを攻撃してくるのです。

それで、夢の中で本当に怖い思いをして逃げているのですが、今回はそれがずっと長く続いて、その上に最後は何人かで部屋の中にいるときに攻撃されて、私は殺されてしまった、というところでたぶん目が覚めたか、夢が終わったのです。

ともかく、その夢の最中はものすごい恐怖に襲われていたものと思われます。

なぜそのような夢を見たかと考えるに、たぶん、私がこれまでずっと自分の中で自分の核の中に入って行かれないように、つまり、親に取り入って、親の機嫌を取っていないと生きて行かれない、という幼児期の思い(自我、エゴ)が、私の本来の自分の感情を感じることができないように、止めていたところ、つまり、それより先に進んで自分の本当の気持ちを感じてしまうと生きて行かれない、殺される(親に?)と自分に思い込ませて、絶対にその中の感情を感じないようにして防御していた、その防御が取れてきている、と言うことではないか、と思います。

そうすると、夢の中で殺された、と言うことはある意味、本来の本当の自分を防御していたエゴ(古い自我)が殺されて死んだ、と言うことを意味するのかもしれません。

これまでは殺される(死んでしまう)恐怖のために、古い自我が頑張って本来の自分の感情に触れないように防御していたのではないでしょうか。

その古い自我が死んだ、ということだったら、良いことなのだと思います。
そして、これまで絶対に入っていくことのできなかった、壁(自我)によって守られていた本当の自分の感情が出てくるのかもしれません。

そこに入って行かれないようにしていたのが、自我によって作られた恐怖だったのかもしれません。その恐怖は、怖い父の顔として、また、無視する母に対する対策として、自我が考え出していたものかもしれません。



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昨晩は沢山のアリのような黒い昆虫に囲まれ、そのアリが変身して死滅した夢を見ました [夢日記]

おはようございます!

忙しかった仕事が一息ついて、やっと少しほっとしているところです。
ですが、まだ続きの仕事もやって来ているので、今は中休みをしてエネルギーを少し蓄えようとしているところです。

ところで、昨晩というか、今朝の目覚め前に変な夢を見ました。
その前にも別の夢を見ていたのですが、そのあとで見た夢が強烈で印象的だったので、その前に見ていたらしい夢は忘れてしまいました。

ともかくその変な夢ですが、結構気持ち悪かったです。

それは、私と多分、親兄弟が一つの窓もないような外から閉ざされたような二階のような四角形の部屋の中にいるのですが、その部屋はとても殺風景な、何の飾りもない、単にパネルを張り付けただけのような安っぽいつくりの部屋です。それで、何となく、山の中の一軒家のような感じの、小屋のような感じの家の中です。

それで、私たちは、休憩のためか、一泊するためか、その部屋に一時的にいるような感じです。
部屋の中は薄暗いので周りがあまりよく見えないのですが、何となく、四方の壁を見てみるとそこにびっしりとアリのような形をした、しかし、アリにしては大きい昆虫のような生き物が張り付いてうごめいているのです。それを見た私は気持ちが悪くなり、アリだったら刺されるかもしれないし、何とかしなくちゃ、と思ってみんなにそれを言おうとするのです。

ところが、アリに気づくや否や、そのアリたちが全部壁からどんどん下の方に向かって降りて行っているのです。そして、あっという間に私たちのいる床の方に降りてきているのです。
ところが、そのアリたちの間に、何となく、皮をむいだブドウの実のような、薄緑がかった白っぽくて柔らかい塊のようなものがちらほらあるのが見えるのです。

そうしたら、あっという間にその降りてきたアリたちが姿を変えて、どんどんと、黒いアリの身体が、変形して丸くなり、その丸くなった黒い体の表面がしぼんで、その中からさっきのブドウの実のようなうっすら緑がかったような、白っぽい塊のようなものが出てきているのです。

つまり、その何百匹か、何千匹かしれない、アリたちはどんどんと身体が変形して、死んでいっているらしいのです。アリには力がなくなっていっているのです。刺される心配もなくなっていっているのです。

ともかく、私は気持ちが悪い、という感じと、恐れていたアリが無害なものに変わっていっているのでほっとしているというところもあり、でも、気持ち悪い、という感じでした。

目覚めてこれは何のことか、と思ったのですが、昨日から少し、父親の私に及ぼしたとても否定的で束縛的な影響について何となく無意識からその事実が浮上していたので、そういう本当に強くて私を常に裁いてせめて、私と父との関係が全くないくらいに父が私を恐れさせて、恐怖によって私を束縛して、縛り付けて、動きが取れないようにして、私が自分を殺して、生きられないようにされていた呪縛が本当にひどいことに気づいていたので、その呪縛がアリという姿で出てきて、そのアリに象徴されるように、その呪縛が力を失っていっているということかな、と思いました。

本当に父からは怒られて自分が縮み上がって、自分を殺してとにかく、父に逆らわないように、父に怒られないようにしなければいけなかった幼児期があって、そのために私は決して父には自分の本音が出せなくなっていたので、父との関係は全くない、と言ってよかったくらいひどい関係だったのです。

父と母と二人とも私の自由を奪っていたのですが、そのやり方は全く違っていたのです。

ともかく、父に関しては本当に小さいころに父が私を型にはめようとした、と言っていたように、私は完全に父から私の自由意思を奪われたし、自分自身を出すことが全くできないようにされてしまい、本当に暗いところに閉じ込められていた、と言うことだと思います。

そして、その閉じ込められた自分は、完全に無意識の中に追いやられてしまって、死んだようになっていたのです。もしかしたら、夢の中の暗い部屋とその壁に張り付いていた無数のありは、その私の常態を示していたのかもしれません。

ともかく、父からのその恐怖によって生きられなくされていた自分がやっと少し意識に浮上してきていることが、夢の中で象徴的に出てきたのかもしれません。


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昨晩はたくさん夢を見ました [夢日記]

おはようございます。

昨晩は眠っている間にものすごくたくさんの夢を見たようです。
全部は覚えきれないので、覚えているものだけ書き留めたいと思います。
たくさんなので分けて書きたいと思います。

1.食べ物を盗まれて怒った夢

まず、最初に出てきたのは、私が何かイチジクとか、そのほかにもメロンかアボカドかそういうタイプの果物のような、野菜のようなものを包丁で半分に切っていて、それをおいしく煮て食べようと思っているようです。特にイチジクは誰かがおいしく煮たのを知って、私も同じようにしようと思っているようです。

ところが、ちょっとほかの用事でその場を離れて、ほんの少し目を離したすきに、だれかほかの人がそのまな板の上にあったイチジクなどの実を食べてしまったのです。それで、私がそれを見つけて、一方では、誰かが私のものを黙って食べたとしても、黙って許してやるべきだ、それが大人のすることだ、みたいな声が頭の中に響くのですが、でも私は、いや、黙って人のものを食べた奴が悪いのだ、これは言ってやらなければならない、という気持ちのほうが勝って、そこでその黙って私のものを食べたやつに、お前は人のものを黙って食べやがって、やるい奴だ!!と、周りに大勢の人がいる前で怒ったのです。そこには、そんな私を止めようとする雰囲気もあったようですが、私は自分の正直な気持ちをぶつけたのです。自分の中にも、葛藤はあったようですが、本音が勝ったようです。


2.高価なTシャツを買おうとしたら、売る人が消極的だった夢

次の夢は、今度は私がある場所(一見教室かセミナールームのようなある場所)で、そこにいた人からTシャツを販売されるのです。で、試着してみて、買おうかどうしようか迷っているのですが、その値段が5000円だと言うのです。で、Tシャツにしては高いなあ、と思うのですが、そのTシャツをよく調べてみると、生地の表面は赤褐色(レンガ色)の毛糸ではないのですが、太い糸のループ状の生地でできていて、両脇にポケットがついていて、普通のTシャツよりも機能的でオシャレな感じなので、珍しいと思い、5000円出してもいいかな、と思い、財布から一万円札を出して払おうとしたのです。

そうしたら、売っている男性が、これは高すぎるからやめときなさい、みたいな感じなのです。普通だったら、喜んで売りたいはずだ、と思っていたので、意外なのですが、まあ私は買おうと思っている、と言うようなことを言っているのです。


3.東京に小さなアパートを借りようとして、小学校時代の友人と会ったけど、鍵を持っている人が現れなかった夢

次に見た夢は、今度は私がまた、東京に来た時に滞在できる下宿のようなところか、アパートがあればいいなあ、と思っているところのようです。と言うのも今住んでいるところが、あまりに田舎なので、東京にアパートを借りて行ったり来たり出来るといいなあ、と思っているからだと思いますが。それで、東京に行っているようで、そこで何故か小学校時代の同級生と待ち合わせをしていて、その子が東京に借りていたとてお安い(3万円)アパートがあり、別の友人に貸していたのだけれど、その友人が出るので、そこのカギをその友人から取り戻して、私に渡すと言っているのです。そして、私はそのアパートを見て、滞在してみることができるのです。

それで、どこかのお店の前にいるのですが、私の友人のカギを持ってくるはずの人が待てど暮らせどやってこないので、私の友人はいらいらしている、という夢です。
ちょっと変なのは、この小学校時代の友人と言うのが、途中から別の小学校時代の友人に変わっているのです。まあ、夢なので、仕方ないのかも。
で、私は、3万円のアパートというと、あまりに安いので、安いのはいいけどみすぼらしいところだろうな、と思ってちょっと引いている感じです。


4.住宅街で水に潜って、それから浮上して息を継いでいる夢

その次に見た夢は、何かちょっと不思議で、普通の町中の住宅街に少人数でいるのですが、何か水に潜る訓練をしているようで、リーダー的な人が何か丸いゴムでできた小さな丸いものを二つ投げて、それを捕まえて浮かび上がる、みたいなことをしているのですが、それが、その住宅街は水の中にあり、私はその丸いゴムを捕まえた後、息継ぎをするために2~3メートルぐらい浮かび上がって、それで水の上に出てやっとそこで息継ぎができて、また、それから潜るのです。

この住宅街が水の中で、自分も水の中にいて、息継ぎをするにはずっと上のほうに浮かび上がらなければならない、と言うことに気づいて、それから浮かび上がって、水の上に出るので、それまで自分が息を止めていたことさえ気づかなかった、と言うような感じで、水の上に出て初めて息ができたのですが、それから又すぐ下の方に沈んでしまうので、また息を止めなければならない、と言う夢です。

だからまるで、私は自分が息を止めていることさえ気づかずに、その町の中にいたのです。潜る練習をして初めて、そこが水の中で、自分は今息を止めているのだ、と気づいて、上のほうに浮かび上がってみると、やっとそこで水の上に出て、空気があって、息ができた、という夢です。

これは、もしかしたら、今の自分を象徴しているのかもしれません。
というのも、これまで知らずに息を止めたまま(仮死状態で)普通に生きていたのが、実際は水の中(
無意識の中)であって、実際、息をするには浮上して水の上にある空気を吸わなければならない、というのは、まるで自分の中の無意識にずっとあった子供の部分と言うか本来の自分が、これまでは無意識で息をしないできたのが、これから浮上していかないと、本当に息をしようとしている、と言うことなのかもしれません。

まるで、これまでは夢の中で生きていて、イリュージョンの中で生きていた、ということなのかもしれません。そして、今朝目覚めに思ったのは、自我はイリュージョンなのだ、と言うことです。
本当の自分はその下にいるのですが、目覚めないと、ずっと眠ったままでイリュージョンの自我が自分だと思って生きているのです。

そして、私はそういう風に本来の自分で生きていなかったことを認めざるを得ないのだろうな、と思ったのです。






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昨晩の夢では本州の最北端から船で北海道へ行きました [夢日記]

おはようございます

昨晩は眠れないことはなく、普通に眠ることができました。
そして、明け方に夢を見ていました。

その夢では、再び私は旅に出ており、今回は本州の最北端に行っており、そこから船に乗って1~2時間くらいで北海道の南の入り組んだ入り江の中になる港に到着して、そこからバスか列車のような乗り物に乗って北海道の中を少し探検して、その日のうちに本州の出発点に戻らなければならない、と言う夢でした。

つまり、今回も団体旅行の一員として旅行をしていて、本州の北端まで行っているのですが、そこから私は個人のオプションとして北海道へ一日旅行として探検しに行ってみたくなり、一人(か二人?)で船に乗って港を出て、それから北海道の南端の入り江の中にある港に到着し、そこから北海道の旅に出るのです。

しかし、北海道の探検と言ってもどこへ行くのが効率よく名所を見て回ることができるのかまったく知らないのです。まあ、普通だったら、あらかじめ調べてから出かけるものだと思いますが、そこは夢なので全く予備知識なしに出かけて行ったようです。

それで、北海道に到着してから、地元の人にどうすれば効率よく名所を一日で回ることができるか尋ねようとしているのです。というのも、団体旅行の途中なので、その日のうちに元来た本州の場所まで戻らなければならないので、あまり時間がないのです。

そして、列車かバスの駅員に尋ねているのですが、むしろ、時間の方が気になりだすのです。というのも、本州の地点から船で北海道の駅まで行くだけで片道2時間くらいかかるので、帰りの時間も考えて行動しなければならないし、あまり遅くなって戻るのは嫌だと思ったからです。

それで早めに戻ることを考えると、ほとんど北海道で色々な場所をめぐる時間がないことに気付いたのです。それで、少し焦って、どうしようか、と時計とにらめっこしている、と言うところでこの夢は終わりました。

なので、特にこの夢にどういう意味があるのかは分かりませんが、何となく感じとしては、どこかこれまでとは違う新しい冒険をしようとしているけれど、少し不安も入り混じった気持ちだという感じです。

ただ、今朝の感じとしては昨日までと少し違って新しい何か光が身体の左側に感じられて、ハートチャクラが少しずつ開いてきている感じです。

ハートチャクラもベースチャクラとすごくつながっている感じです。
なので、一緒にベースチャクラからハートチャクラまでつながって、開かれてきているのかな、と思います。

ハートチャクラの次は喉のチャクラ、第三の目のチャクラ、そして、クラウンチャクラとこれから、もっと開かれていけばいいな、と思っているところです。





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昨晩は襲われて怖い目にあった夢を見ました [夢日記]

おはようございます。

昨晩は、思いがけずものすごく怖い夢をみてしまいました。

その夢の中で私は、二階のような閉ざされた部屋の中に何人かの男たちと一緒にいるのです。そして、その男たちのうち、人の好さそうな人がいて、その人が特に危険な人物だとは思わず、いい人だと思っていたのですが、そのうちに、そのグループの人たちが悪いことを企んでいるような気がしてきて、襲われそうになったと思い、私は逃げようとしたのです。

そして、怖くて怖くて家の前のガラス戸のところまで逃げてきて、そこから外へ逃げようとしたところ、あの人の好さそうな顔をしていた人が追いかけてきて後ろから私を捕まえにきたのです。
そして、私はそのガラス戸に向かって前にのめり込んで、ガラス戸ごと前に倒れたのです。

そうしたらその男は後ろから私を捕まえようとしたのです。
その時に、私はガラス戸の上に倒れ掛かるとケガをすると思って倒れるのを止めようとしたところで、
あまりの怖さで目が覚めました。

そして、何故そんな怖い夢を見たのだろう、と思いました。
そこには何人もの力の強い男がいて、私は襲われようとしていたのです。

そして、目が覚めると同時にものすごい恐怖と共に、左の肩と胸のあたりにものすごい力で押さえつけられている感じがあり、痛みがありました。

そのすごい恐怖と押さえつける力が、私の核を押さえつけていたのだろうな、と思いました。
すべて無意識の中で起こっていることなので、幼児期に怖い父から押さえつけられていた感じが無意識でそういう風に自分を襲って押さえつけて力づくて私が抑えられていた、と言う感じで受け取っていたものと思われます。
確かに幼児期の私は父をそういう目で見ていたことを思い出しましたし、ずっと一生、私は父に対してそういう見方で見ていたし、父との関係はそういうものだったのだろう、という言ことがやっと左のハートのあたりから記憶として浮上しているようです。

その父を怖がっていた自分の心さえも抑えて、父をいい人として頭で理解して、父は良い人で私は父のいい子になって気に入られなければ生きて行かれないのだ、と思い込んでいたものと思われます。

だから、原初の父は怖い人で私は襲われて押さえつけられて、逃げようとしても無駄なのだ、という父を恐れる感情さえも自分で否定して無意識に抑え込んでいたものと思われます。

とにかく、父は私を押さえつける悪い人だ、ということは、自分の無意識の子どもの部分が思っていてしかし、私の意識では全くそれを忘れていた(抑圧して意識できなくなっていた)と思われます。

まさに、ひどいストックホルムシンドロームとしか言いようがありません。

そして、私は父の言う言ことを何でも聞いて、父の感じることを何でも感じて、父と同じように感じて、思って生きる父にとってのいい子、を徹底的に演じさせられていたものと思われます。

信じられないけれど、その下に、父へのものすごい恐怖と、父がモンスターのような横暴な怖い怪物だ、お化けのような存在だ、という私の子どもの部分の感じ方が抑圧されたままになっていたのです。
なので、それが体の中に凍り付いていたために、その部分が今現在出てくるときに体がマヒしたような感じになって動けないような感じになるものと思われます。

これは、身体の自律神経において起こっているものと思われます。

これは、脳の爬虫類の脳の部分で起こっているものと思われます。
Immobilization つまり、身体が固まって動かなくなることです(死んだふり)。
それも防御反応なのです。

Stephan Porges 氏が提唱しています。
https://www.youtube.com/watch?v=ivLEAlhBHPM


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昨晩の夢では私を支援する団体(スピリットガイド?)が現れました [夢日記]

おはようございます!

昨晩は夢を見た後目覚めたのですが、まだ外は真っ暗で再び布団の中でうとうとしていました。
そして、眠ろうとしてもなかなか眠れなかったのですが、真っ暗なのでじっとしているとうとうとしていました。

目が覚める前に見ていた夢から覚めたときはなんだか、また別世界に行っていたような感じでした。
その夢の中で私は、やはりまだこれから先海外留学か何か、海外へ出かけて勉強とか経験をしたいと望んでいたようです。

そして、そんな私の願いを支援してくれる団体が現れた、と言う夢です。
夢の中で私は、ある団体から連絡を受けて、私の夢をかなえるために支援したいということで、ぜひ、その団体の事務所まで来てほしいということでした。
そしてその団体の事務所は大阪にあるということでした。

私は、大阪はあまりなじみがなく、東京の方が行きやすいのですが、と前置きしたうえで、でも考え直して、大阪まで行くことにするのです。

そして、大阪の事務所に行くと、その事務所の責任者は女性でその人に会ってそれから、アシスタントの人が男性で、その男性と一緒に歩いて話しながらどこかへ(食事とか?)へ行っています。

ともかく、その団体は私の海外で勉強したり経験したりしたいという願いを分かっていて、良き理解者であり、また支援してくれる、と言うのです。

とても私としては心強い味方を得たという感じでした。
でも、大阪と言う場所はこれまであまり気にかけてこなかったのですが、最近、気にかかるようにはなって来ていたのです。
目覚めると、これまで東京ばかり優先して、私には東京しかないのだ、みたいな感じでこだわっていたのが崩れて来て、大阪に興味と関心が出てきているようです。住んでみたいな、とか。

これまではそう思っていなかったので、自分の中に少しずつ、融通性が出て来て、これまで考えていなかったようなアイデアが出てくるのかな~という感じがしました。

たしかに、これまであまりに自分が頑固だったことにも気づいていて、その頑固さは父の頑固さが私の中に植え付けられていたのかもしれない、と気づいているところです。

これまで、父親からあまりにひどい厳しいやり方で父の考えを押し付けられているので、本当に嫌だったし、自分が生きられないという不自由さでがんじがらめだったのですが、少し緩んできているのか、考えが柔軟になってきているのかっもしれません。
もっと、考えが自由で柔軟になってこれまでの不自由さがとれると、自分のやりたい事への抵抗がとれて、自己矛盾が減って来て、抵抗のない生き方になったら楽だろうな、と思っているところです。

====

追加

この夢の中で出てきた二人の人は、もしかしたら、私のスピリットガイドがついに夢に現れたのかもしれない、と思い当たっているところです。

というのも、目覚めたときにどうしても、そういう私を助けようとしてくれる団体(と言っても、出てきたのは責任者の女性と、アシスタントの男性の二人ですが)というか、グループが出てくるということ自体、私の普通の夢の中で出てくることとは違う感じがして、どうも私の中で別世界に行っていたのではないか、と言う感じがしたからです。
別世界の感じです。
また、大阪というのもどうも不思議です。
スピリットガイドは夢にも現れるということなので、私の波動が変わっていって浄化されて波動が上がって来てスピリットガイドが夢に初めて現れたのかもしれない、と思っているのです。
今回は特にこれからどうしたらいいという示唆はなかったものの、大阪という意識は、単に大阪というだけでなく、考え方を柔軟にするという意味で、自分が受け容れられる範囲と言うか、これまでの意識を広げてくれることになると思います。
この調子でいくと、他にも何が起こるかわからないし、エンジェルともつながるかもしれないです。
わかりませんが。
苦しいですが、続けて瞑想して行きたいと思います。





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小鳥たちががたくさん来た夢を見ました [夢日記]

おはようございます。

昨晩というか、今朝の目覚め前は、久しぶりで?奇妙な、意味ありげな、またちょっと変わった夢を見たので書き留めたいと思います。

その夢は、これまでも何度か繰り返し同じような夢を見ているので、何か私の無意識が私の意識に向かって訴えかけようとしているのかもしれません。また、何か無意識にあるものが意識に浮上しかかっているのかもしれません。

その昨晩の夢では、現実の世界で私が飼っているセキセイインコが重なって出てくるのですが、このセキセイインコが出て来て同じようなことが起こる夢を以前にもみているのです。

夢の中で私は夢の中の自分の部屋にいるのですが、何となくそこは2階の部屋のようです。
そして、部屋の中で鳥かごから出して遊ばせていた黄色いセキセイインコが何羽かいて、そのうちの一匹か二匹かが、うっかり開いていた窓から出て行ってしまうのです。それで、私はあわててその出て行ったセキセイインコを窓から読んで、私の手を差し出して、戻って来て私の指に止まるように声をかけるのです。逃げて行ったら悲しいので、逃げないでと願いながら。

どうか、戻って来てほしいと願いながら。そうすると、その出て行ったセキセイインコはこちらを向いて私の方に戻って来て指に止まるのです。それで私はほっと安心して、そっと逃げないようにそのまま手を鳥かごの方に持って行って小鳥を鳥かごに戻すのです。

その小鳥は、私が以前たくさん飼っていたのと同じ黄色に黒い斑点があるセキセイインコです。
これまでも何羽がずっと飼っていて、繁殖もしていたのですが、現在は青と緑の2羽がいるだけです。
でも、黄色のセキセイインコは何年も何羽も飼っていたので私の記憶の中で一番なじみがあるかもしれません。

夢の中に戻りますが、ともかくそうやって、戻ってきたのは良いのですが、そこで窓に所で外を見ていいると、また、目の前に別の黄色いセキセイインコが飛んでくるのです。その子もうちの子のような姿をしています。それで、私はまた、手を差し伸べてその子を呼ぶとその子も私の手に止まるのです。
それで、私はその子も私の鳥かごに入れてやるのです。

そうすると、また次から次へと同じような黄色のセキセイインコが目の前に現れて、私が手を出すとその手に止まるので、私はどんどんとその子たちを私の鳥かごに入れてやるのです。

しかし、その小鳥たちの中には、少し姿の乱れたような子もいれば、身体が普通よりも大きな子もいるし、何となく黒い斑点の感じが違ったような子もいます。総てが私の小鳥のように可憐な姿である、とは言えない感じなのです。ちょっと狂暴とまではいわずとも、乱れた感じの姿なのです。

でも、私は小鳥が大好きで、可愛いし、飼ってやりたいので、どんどんとかごの中に入れるのです。そうすると、だんだんとかごの中がいっぱいになってきました。

ともかく、小鳥が外や部屋の中で自由に飛び回っているのは何となく不安で、私はその小鳥たちをきちんとかごの中に取り込んでやりたい、と思ってその小鳥たちを集めているのです。
不思議なことに、小鳥は自由な意思を持っているので普通だったら、逃げるものですが、私が呼ぶとちゃんとこちらに向かって来て指に止まるのです。それが、不思議と言えば不思議ですが、私はそれでその小鳥をかごに入れて保護することができるわけです。

そうしていると、今度は目の前に、小鳥ではなくて、何となく人形のようなものが飛んでくるのです。それで、私は何でも構わず、目の前に来る者は捕まえて保護していたので、その人形も捕まえて保護しようとして、部屋の中に入れようとして、その人形を掴んで目の前で見たところ、その人形の顔には、生きた人間のようにちゃんと歯が生えていて、こちらを不気味そうに見ているのです。
それで私は急に怖くなって、こんな変な生き物を自分の部屋に入れたら怖いことになるかもしれない、と思い、思わずその人形を外に追い出したのです。

また、今度は、黄色のセキセイインコではなく、ちょっとくすぶった青のような感じの、色合いのいい感じの小鳥が外から窓のところ飛んできたのです。それで、私はこの子の色合いは良い感じで、珍しいから捕まえようと思って、また呼んで手を出すとその子も寄ってきて手に止まるようです。

しかし、そのころから、鳥かごがいっぱいになっていて、しかも、黄色のセキセイインコのなかには、ちょっと色や形が普通と違って、大きすぎたり、色がくすんだ感じの子もいたので、ちょっと私の中で心がざわついていたところ、つぎつぎにやってくる小鳥を際限なく捕まえてはかごに入れるという自分の行為を反省し始めたのでした。

そして、ちゃんと選ばないといけないかな、と思っていたのです。そうしたら、かごの中の小鳥がその私の思いを代弁してしゃべったのです。つまり、外からやってきた小鳥を際限なく全部捕まえてかごに入れないで、もともとうちの子だった子だけかごに中に戻してやりなさい、と言われたのです。

つまり、私は最初、うちにいた何羽かのセキセイインコのうちの何羽かが外に逃げたので、その子を呼び戻すために、窓から呼んで手を差し出して呼び戻して家の中の鳥かごに戻していたのです。
しかし、外からいくらでも似たようなセキセイインコが目の前に飛んでくるので、そのよそから来た子たちも、私が欲張りのせいか、呼べば飛んでくるので全部そのよその子たちもうちに招き入れて鳥かごに入れていたのです。そうしたら、何か、似ているけれどもわけのわからない、素性のしれないような小鳥まで飛んできた、と言う感じです。
素性が知れない分だけエキゾチックで野性的な感じもするので、興味もワイいていたのですが、少し、狂暴な感じもあったので、どうしようと迷っていたところだったのです。

それを戒められた感じです。
そして、そのセキセイは私に「もともとうちの子だった子だけ鳥かごに戻せばいいじゃない。」と私に解決策を提案してくれたのです。

それは私の本心だったのかもしれません。
欲張って、いろんなものが目の前に飛んでくるからと言って、全部捕まえていると手に負えなくなる、ということなのかもしれません。

そういう自分の習性を夢が気づかせようとしていたのかもしれません。

それから、飛んできた人形が怖かった、そして不気味なお化けのような人間の顔だった、というのもちょっと不気味な感じです。

それが今朝がたの夢だったのですが、このセキセイインコが逃げて、それを呼び戻していると、どんどんとセキセイインコの数が増えて行って、うちの子だけでなく、外からたくさん同じようなのが飛んでくるというのは、これまでも何度か見ているような気がします。少なくとも一回は以前にそういう夢を見ています。

窓から逃げて行っても、呼べば戻ってくる、そして、他からたくさん同じようなのがやって来て私が呼べばやって来てかごの中に入れられる、というのは何となく変な感じです。
というのも、普通、よほど慣れていないと小鳥はそんなに簡単に呼べば来るものではないからです。
それに窓から逃げた小鳥をそんなに簡単に呼び戻せないからです。小鳥は自由を求めているので、代替窓から出たら、大空へ飛んでいくでしょう。

そういう意味では、夢はマジックの世界だと思いますが。

この夢の意味はしばらく考えてみようと思います。







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夢で北の邪悪な魔女になりたい願望がでてきましたぁ~ [夢日記]

おはようございます!

今朝の目覚め前に見た夢が画期的だったので書き留めておきたいと思います。

その夢は全体像はあまりはっきりと記憶には残っていないのですが、何となく何か仮装パーティーか、あるいはそんな感じの軽いノリで何人かがそこにいて、私たちのところに誰かが何となく攻撃的な人物となて私たちと遭遇したようです。

そこで、私は、今度は自分が仮想してなりたいものは、「wicked witch of the North(北の邪悪な魔女)」だよ、と言っている、という夢です。

「wicked witch of the North(北の邪悪な魔女)」はオズの魔法使いの中で出てくる邪悪な魔女で、この前、フライングモンキー(空飛ぶ猿」を調べていて出て来て、動画も見たところだったので、それも記憶に残ってたようです。

夢の他の部分は忘れてしまったのですが、この私が「wicked witch of the North(北の邪悪な魔女)」に紛争してやる!と言っている部分だけは、自分の強い意志が出ていて記憶に残っているのです。

自分が相手からやられたことに対して、「邪悪な魔女になってやる」ということに対して、すごく強い意志を持っていたからです。しかしこれは本当に相手に仕返ししようとしているというよりは、すべてお遊びの中でそういう風に言っているのですが。

しかし、一生懸命英語で「wicked witch of the North」と言おうとしていたようです。
言いにくい言葉だから。
ともかく、目覚めて思ったのは、私の中で、攻撃性が無意識の中に埋もれていて、自分の人格の中の攻撃的な部分を抑圧していたのが、意識に浮上してきているのだろう、ということです。

つまり、幼児期からの親の擦り込みで自分は「いい子」で、やさしくて、親のいいなりにならなければ生きて行かれないと思って、「いい子」の自己イメージを誇示していたために、怒りを抑圧して、攻撃性を抑圧して自分は優しい人物だという風に自分を作っていたので、自分の中の攻撃性というものは完全に自分の人格から疎外されて、無意識の中に入っていたものだと思います。

攻撃性はあってはならない自分の要素として自己否定していたものと思われます。
それがやっと、自分の中で認められるほどに自己受容が進んでいるのだ、と思ったのです。
つまり、攻撃性が自分の中にあることが認められるとその攻撃性は、遊びになるのです。
つまり、攻撃性のなか角が取れていく、ということだと思います。それが無意識の中にある限り、自分でそれを否定しているので、自己認識ができず、自己否定に陥っており、その分だけ角がでて凶悪になって来るのではないか、と思うのです。

だからまさに、これはシャドーワークの部分に入ったことがわかります。
ティールスワンさんのビデオで昨日、シャドーワークについてみていたのでそれも丁度私の入って行こうとしている段階に合致しているかと思います。

しかし、ナルシストの親に育てられたアダルトチルドレンの場合、ここまでたどり着くまでに、凄い防御があるのでその防御を突破するのがとても大変なことが分かります。

ただ、そこまでたどり着いたので、今度はもっと自分の中のさらに「よいこ」の自分のイメージを突破して、「攻撃性」とか、そういう前に進んでいくエネルギーを回復していくことが必要なのだと思います。



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今朝の目覚め前に見た奇妙な夢 [夢日記]

おはようございます

今朝の目覚め前に見た夢は、変わっていましたが、今、少し気にかかっていること等が出てきた夢でした。

その夢では、私の小学校からの同級生の一人が出てきたのですが、同じ同級生のサークルの中でちょっとその人の動向が不安定なので気になっていたところでした。というのも、それが極端なので、精神状態とか健康状態とか、次第に大丈夫なのかどうか、気になっていたからです。

ともかく、その夢では私の親(母?のような薄い存在)と弟(?はっきりしません。誰でもないような薄い存在)が家業を営んでいるようです。そこに件の同級生のお父さんがラーメン屋のような麺類の食堂の料理人のような仕事をしていて、そのお父さんが、私の実家の家業の事業所の中で昼食とかのラーメンを作る仕事を始めることになった、というようなことでした。

それで、ある意味では私の実家の家業で、その同級生のお父さん(ひいてはその同級生)の商売を助ける、というような構図になったような印象でした。

それが決まった後で、私はその同級生に会うのですが、その時に私がそのことをその同級生に告げると、その同級生はお父さんがそういう職業をしていることは事実だ、というのです。そして、私にその同級生のお父さんが私の実家の家業をする他に、私の実家の母や弟の住んでいる家に、その同級生のお父さんも引っ越してきて一緒に住めるようにしてもらえないか、というようなことを言われたのです

それで、私は、非常に図々しい考えだなあ、と思って、辟易している、というようなことでした。

それだけの夢なのですが、なぜそのような夢を見たのか、まったくわかりません。
ただ、その同級生のことが気になって心配していたのでそういう夢を見たのかもしれませんが、そういう関係性で夢に出てくるというのは全く思いがけないことですね。

何故?と考えてみるに、私はその同級生が私の心の中に入ってこようとしているのを感じて、、、図々しい、と思っているのかもしれません。私はそれに抵抗しているのかもしれませんね。

何となくそういうのを感じていて、警戒するように、という警告の夢かも知れません。



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ワルシャワ大学に留学している夢を見ました [夢日記]

おはようございます!

今朝の目覚め前に、久しぶりに夢を見ていて、それを覚えていました。

その夢で印象に残っているというか、覚えているのは主に後半ですが、どうやら念願かなって海外の大学へ留学したようで、それが東欧の国のようでどうやらポーランドのワルシャワのあたりらしいです。

そして、大学に入ってそこには小学校時代の同級生だった友人も行っていて、ともかく、二人で一緒にバスに乗るか何かで大学から少し離れた街中に出かけたようです。

そして、街中を歩いて、それからバスに乗って大学の寮に戻って食事をしなければならない時間になったので、バスに乗ったのですが、降りる所を間違えたようです。

それで、ともかくあたりを見渡してみると、タイムズスクウェアみたいな名前の町の中の場所があってその看板が見えるのですが、そこは大学から離れた場所のようです。

ともかく、歩いていると、大きなデパートの前の道に出くわしました。そのデパートには色々な近代的な素敵なものを売っていて、目を楽しませてくれますので、私は道に迷ったけれどこんなデパートがあるのが分かってよかった。また、後日来てみよう、と思います。

しかし、帰りの方角が分からないので、アイフォンの地図で自分の位置と大学の位置を調べてみようと思っていると、一緒にいた友人が、地元の人に聞く方が早いと言ってその辺にあったスタンド風の店にいたおばさんに聞いてみるのですが、おばさんに、私たちがワルシャワ大学の寮に戻りたいのだ、というと、大学の方に電話をつないでくれて、私の友人が電話で説明しているのです。それから、私が電話に出て、私はワルシャワ大学の寮に住んでいて、そこに戻りたいのだ、というと、私が大学の寮に在籍していることを確認して、それから、帰る方法を教えてくれたようです。

夢はそこから飛んで、既に大学か、大学の寮に戻っていて、何か知らないけれど、私たちはみんなの前で表彰されて褒められているのです。

そして、私は、ワルシャワの皆さんの親切や、未知の世界で皆さんに親切にされて感謝している、というところで夢は終わったのです。

そして、具体的にはワルシャワのお店のおばさんや大学の関係に感謝しているのですが、敷衍して世界中の自分の知らない人々の親切(愛)に感謝している、という気持ちで目覚めたのです。

これは、私としては画期的な夢のように感じました。

東欧のワルシャワとは、私にとって未知の世界を示しています。興味がないことはないけれど、あまりなじみのない世界で、東欧なので少し不安な国であるにもかかわらず、出かけて行ったということ。

そして地元の人との触れ合いを通してその地元の人々の温かさに触れて自分が受け容れられる体験をしたこととか。

それに対して感謝している、という気持ち。
これは、外の道の世界に対してポジティブな気持ちが浮上しているということかもしれません。

一方で、昨日あたり、私の自我が幼児期に父親の拒絶によって、崩壊してつぶされていた、ということにもはっきり気付いたのですが、これについてはまた別のエントリーで詳しく書きたいと思います。



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