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夢で巨大な生きた棒状のさつま揚げのような動物が出現 [夢日記]

おはようございます

今回は2か月以上ぶりのエントリーとなりました。

このところずっといろいろな学びをしていて、特に誘導瞑想をしていて
ものすごく効果を感じているので、なぜか、このブログに投稿する必要が
なくて、その上、いろいろなトラウマ専門家の本を読んでいて、充実して
いたため、すごく良い状態なので、ここに書く必要がなかったのです。

それで、今日は何故書こうと思ったかと言うと、昨晩凄く強烈な、意味の良くわからない
夢を見て、恐らく目覚める前に見たのだと思うのですが、目覚めてからもしっかりと
覚えていて、今もそれを覚えているので、キット何かの兆候だと思いますので、
記録しておこうと思った次第です。

その夢と言うのが、かつて妹が高校生時代に一人で下宿をしていた町へ
私や母(もいたような)や、その町に縁のあるおばさんのような人と一緒に
行くことになり、電車に乗って出かけたのです。行先はどこか、、やはり
妹が以前知っていたデパートのようなところに買い物に行くような感じです。

そして、駅について、妹がその町を知っているということで、みな妹の後を
付いていくことにします。妹は最初、駅から出て右の路地に入ろうとしたのですが、
その路地にはいろいろな障害物が置いてあるようなので、反対側の左側に
出ることにします。

左側に出るとそこは広場になっているのですが、その広場に池のような水場
があり、その池の中に、巨大な直方体(棒のような)の野菜入りさつま揚げのように
見える生き物が、まるで鯨のようにブリーチングをしているのが見えるのです。

その池はその野菜入りさつま揚げのように見える動物(クジラのような)の身体が
丁度入るくらいの大きさなのです。
とにかく、その動物(さつま揚げのようなクジラ)の身体は巨大であり、
その巨体を全て持ち上げてまるで直立するように空中に起き上がって、
そして勢いよく、パシャーンと池の中にそのまま横たわって倒れるのです。

ともかく、その姿が野菜入りさつま揚げのような形であること、巨大な生き物であり、
鯨のようにブリーチングしていること、そして体にぴったりとした池の小ささ
が非常に印象的でした。

顔は付いているようですが、あまりよくわかりませんでした。
ともかく、私たちはその池のそばにある見晴らし台のようなところに座って、
そのクジラのような巨大な生き物の豪快なブリーチングの様子を見ているのです。

その見晴らし台の角度が傾斜しているので私は池の中に滑り落ちそうに
感じて少しハラハラするのですが、なんとか落ちずにそこに座っています。
そして、落ちる前に自分だけ、その見晴らし台から降りて、道の方に出ました。

と、そういう夢です。

で、目覚めてから何故そんな変な夢を見たのか、と考えるに、その野菜入りさつま揚げ
のような形をしたクジラのような生き物があまりに巨大であり、生命力があふれて
いることから、それは、私の中で眠っていた生命力がいま、目を覚まして息を吹き返して
いるのではないか、ということです。

つまり、私の中にはそんな豪快なクジラのようなすごい生き物、そして海の深くまで
潜っていた神秘的な生命力あふれるクジラのような生き物が私の中に眠っていて
今まさに、目を覚まして出てこようとしているのではないか、
ということです。

なので、これからますます、瞑想してその自分を覚ましていこうと思っています。



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