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昨晩は妹の夢を見て、凄い咳が出ました [トラウマからの開放]

こんにちは

昨晩は眠っているときに、妹の出てくる夢を見て
その妹がなぜか体が弱っているか、歩けないかで、
私がその妹を抱き上げて、それで病院か何かに
運んでいくという夢でした。

その夢を見た後で、ものすごい咳が出て
眠りながらすごい咳をしていました。

眠っているときにすごい咳が出る、というのは、
何か気の部分で、詰まっていた部分が解放されて
いるという感じで、これまでもずっとそういう風に
咳が出ていたのですが、

昨晩は本当に、トラウマで固まっていた何かの記憶と
自分の中の凍り付いていた感情とか、自分自身というものが
解放されていたのだと思います。

妹が出てくるというのは、昨日あたりも少し意識に昇りかけて
いた部分で、幼児期の本当に私の初めての記憶の部分と
関係があるのではないか、と思います。

それは、母から聞いた話とも合わせてだんだんと分かってきたことですが、
その最初の記憶というのが、父と二人で私が家に帰ったことで
その一方で、妹と母が一緒に病院で妹の治療のために病院に
留まったというものです。

妹が入院して母が付き添いで病院に留まるという、大きな出来事
だったのだと思います。
今から考えると、それが分かるのですが、その時に、私が泣くと
いけないので、私はしっかりと母と妹にさようならを言わずに
だますようにされて父に連れて帰られたらしいのです。

そういうやり方が、親として間違っているということはうちの親には
分かっていなかったのだと思います。
親は自分が子供に泣かれて困らないように、自分中心の考え
かたしかできないものだと思います。

また、親も自分の感情を抑圧しているので、自分の中で悲しい感情とか、
そういうものを統合していないので、子供のありのままの感情を
どう扱っていいのかわかっていないものと思われます。

ともかく、眠っている間にどんどんとその私の核の部分のありのままの
自分の感情の部分がよみがえって生き返っているので、おそらく、
その時に抑圧してしまった、妹のために私は自分の悲しい感情を
我慢して抑圧して父にいい子として受入れられなければ生きていけないのだ
と思い込んでいたものと思われます。

その時の、ありのままの自分の悲しい、つらい気持ちが出てきているのだろう、
と思います。

でもそのありのままの自分の感情を受け入れていくことこそ
癒されていくために絶対に必要なことで、自分のありのままを受け入れて
行くために必要なことだと思うのです。

それで、その夢の後でものすごい咳が出て、凄くのどに詰まっていたものが
解放されたのではないかと思います。
眠りながらの咳なのですが、チャクラが詰まっていたのが少しずつ通って
いるのではないか、と思います。

そして、目覚めたときにはまたここ数日の様に、自分の肩のあたりから
すごく固まっている感じて感情の部分も恐怖のような、自己否定しているような
感情になっていました。

そして、生きて行かれない、というもう生きられない、というような感じが
出てくるのです。そして、そこでもうじっとしているしかない、という感じです。

自分が凍結している感じです。
きっと、自分の中で凍結して、仮死状態になっていた自分の核が浮上している
のだろうと思います。

多分その、本来の自分の感情、自分の本当の自分の欲求とか感情とか
そういうものを見捨ててきたのだろうと思います。父親や母親の欲求を
取り入れて、自分の自我に取り入れて、本来の自分を犠牲にしていた
のではないか、と思います。

昨日は、たまたま、ユング心理学の色々なビデオを見たりしていて、
Peter Levine博士のトラウマ治療の話がとても、今の私の状態に
ぴったりの解釈をしていました。

つまり、トラウマで、感情が凍り付いてしまうことです。
そして、その治療の時に、再びトラウマを繰り返してしまうことがあるので、
気を付けなければならない、ということです。

まさに、私は治療と名付けられた、トラウマ再体験、さらに再トラウマ体験を
してしまったものと思われます。

そして、そのトラウマとは、ボーテックス(渦)のように、ぐるぐる回る
ものだ、ということでした。
まさに、私がその体験者なのだと思います。

ともかく、私はそのトラウマ体験自体も自分のせいにして自分を責めていた
ところがあり、ものすごい罪悪感で、自分を責め続けていたものと思われます。

なので、本当にひどいトラウマを体験したのだと思います。
それは朝の目覚めの時の、ものすごいひどい感情から感じることです。
自分が押さえつけられて、どんなにひどい抑圧になっていたか、
そして、そうなるには、幼児の感情で、本当に死の恐怖に陥って
いたのだということです。

Peter Levineさんのビデオで、動物が、死の恐怖を体験すると
そこで、身体が凍り付いてしまうというのがあり、それが人間も
同じように、感情と身体が凍り付いてその時のトラウマの感情と
記憶を凍り付いたままで持続してしまう、というのがあり、
まさに、今私の、意識の中にのぼっていることと同じだと思ったのです。





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凄いことになっているみたいです [父との関係]

こんにちは

今日、先にこのブログに書いた通り、昨晩の夢で父への
幼児期の私からの怒りが噴出したのですが、

今日は、やはり、これまで埋もれていた父に抑えられていた
本当に下の方に引っ込んでいた自分が、下の方からすごい
エネルギーで出てきているみたいです。

それで、今日は午前中、仕事をして午後3時ころからは、
疲れがどっと出て、それから横になっていたら、左の方から
ものすごいコリと、苦しい感じが出て来て、眠たくなって
眠っていたのです。

その間もものすごく、左の方のコリがひどくて、首と肩と
背中にすごい筋肉痛と、何かすごい苦しい状態になっています。

すごいエネルギーが、仮死状態だったのが動き始めて
いるようなのです。

それで、ものすごく苦しくて起きていられなくて横になるしか
ないみたいな感じです。

あと、今日たまたま仕事の関係で調べていて、
「シャドーワーク」という言葉を調べていたら、それが、
ユングの心理学でいうところの、セルフの影を意識化していく、
ということと重なっていたので、ネットで調べたら、YouTube
でまた、その関係のビデオで色々と出て来て、非常に
今の私の説明していることに気づきました。

今の、私の状態は、父親との関係の部分が私の
シャドー(影)になっていたのです。
いわゆる、無意識の部分、ということなのですが。。。

自己の陰になっていたのですが、それがいま意識化
されようとしているのだと思います。

すごく、苦しいし、みじめな自分を味わうのですが、
でも、それでもやる価値はあると思う、というか、
私はもう逃げられない状態になっていると思います。

ユングの心理学は、だいぶん前にいろいろと本を読んだり
して勉強して参考にしていたのですが、最近はそういう
本はあまり役に立たないと思って、自分の参考にしていなかった
のですが、ビデオを見ていると、今の私にとっては
ユングの心理学が再び役に立つ段階になったかな、と思います。

なので、しばらくユングの心理学も参考にしようかな
と思います。
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今朝の目覚めでは父へのすごい怒りが噴出 [父との関係]

おはようございます

今朝も、早く目覚めてそれから眠られないので、早く起きました。

目覚めの時には、これまでで、初めてものすごいひどい怒りが夢の中で
父に出ていて、夢の中で父にものすごい怒りをぶつけていました。

これまでで、こんなにひどい怒りが父に夢の中で出たのは、初めてかも
しれません。

それは、やはり私の中でものすごく小さい時に父に私の中の本来の自分が
つぶされてしまったせいだと思います。

それで、父が私の身体の左側に入って来て、父の感情が私の中に入って、
父が怒っているために、私の感情は出てこられなくなっているものと思われます。

それで、本来の自分が存在しなくなっていたのですが、そのことを父にどうしても
訴えるだけの強い自分がなかったようです。

なので、父の存在が私の無意識の中でものすごく気持ちの悪い幽霊のような
存在として生き続けていたのです。

それは、父が私の人格の中に入り込んでいたせいだと思います。
ともかく、その怒った父の顔と、感情が私の中に入り込んでいる限り、
ありのままの自分が出てこられなくて、その部分が私の人間関係を
支配しているので、そのために、私は夢の中でそのことを初めて
父に対して、私は幼児期の父親のそういう態度のために、こうなったんだ、
と言って、ものすごく怒って父にぶつけていたようです。

それは、本当に初めてのことです。
それは、私がずっと思っていたけれども、父にはどうしてもぶつけることが
できなかった私の本音だったのです。
父に対しては、どうしても私に怒って欲しくないので、いい子にして父に
ありのままの自分の気持ちを出すことは絶対にしないように子供のころから
じぶんを仕向けてきたのだと思います。

ともかく、その本来の自分が幼児のままにとどまっている、というか、
仮死状態だったので、いつまでも父親の存在に自分が乗っ取られて
いたのだと思います。

それで、でも父親に対して初めてその幼児の部分が反逆するだけの
力が出てきているのかもしれません。

本当に父にこれまで押さえつけられていた幼児の部分の怒りが
すごい勢いで出てきているようだったのです。(夢の中で)

これまで、母親に対していい子になっていた幼児の部分が夢の中で
凄い母に怒りをぶつけているのは出てきていたのですが、父に対しては
本当に何の感情もなかったのです。

本当に感情が仮死状態で、父に対して怒ることもできず、ただ、父に対しては
避けたいという感情しかなかったし、本当に父に対しては気持ち悪いという
感情しかなかったのです。

関わりたくない、というもので、多分関わるとすごい怒りが下から出てくる
からだったのかもしれません。

本当の自分の父に対する感情はものすごく埋もれてしまっていて、意識に
昇らないのですが、もし、意識に昇ったら、ものすごく怒りがいっぱいで
辛すぎるからなのかもしれないし、ものすごい葛藤があって感情が
凍り付いているからかもしれません。

葛藤のために、そこで感情が動かれなくなっていて、止まっているのだと
思います。

その葛藤をほぐすためには、下からものすごい怒りがあるので、
その怒りが意識にのぼるのを許して、怒りを感じるしかないのだと思います。

凄い感情が下の方に埋もれているのが、信じられないくらいです。

それは、自分の欲求が埋もれているということらしいです。
というか、欲求を感じることがいけない、と幼児期に父から思わされてしまって
いるようです。

とにかく、すごい怒りです。


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やっと自分の核にたどり着くも、麻痺しているようです [自己一致(統合)するために]

こんにちは

一昨日あたりから、ちょっと仕事のことでショックなことが
あり、悶々としていました。

そのこともあって、昨日の朝の目覚めでも感じたことで、
さらに、今朝の目覚めの時にも出てきたことですが、

今、私の恐らく本当に小さい時の幼児期に親から受け入れられず、
また父親から怖い顔でいつも怒られていたせいで、
すっかり無意識化に埋もれていた自分の核が左の肩の下の方
から、出てきていて、まさにこれまでずっと出てこれなかった自分の
本来の部分が浮上しているのですが、

そこがものすごく下の方で落ち込んでいて、しかし、
今回のショックがあったことがその本来の埋もれていた自分にも
届いているようだ、ということです。

それで、よけいに、今回のショックを強く感じていて、
それは、幼児期には良く感じていたものすごい落ち込むようなショックなのです。
どん底に落とされるような、恐怖を伴うものすごい落ち込みのショックです。

おそらく、この落ち込みを乳幼児期や幼児期に何度も味わっていた
ものと思われます。

それで、その核の自分が引っ込んでしまったものと思われますが、
今、浮上してきていて、そのショックの落ち込みを再び感じるように
なったのだと思われます。

それは、身体の左側の深ーいところから、頭の左半分に向かって
浮上しているのです。身体の左半分に亘ってそれが出ているのです。

ショックの落ち込みのため、自分の核が意識の下に潜り込んで
出てこれなくなっていたようです。

それは、乳幼児期に自分が傷つかないために、引っ込んでしまって
自己主張をしなくなって、親の感情を取り入れて、親の感情が
自分の感情になってしまい、自分を押さえつけるような自我が
出来てしまっていたものと思われます。

そのために、本来の埋もれた自分の核と、親を取りれて自分を
怒って押さえつけて自分で自分を責める超自我(批判的な親)のような
もう一人の自我ができてしまっていて、その間でものすごい葛藤を
繰り広げていたものと思われます。

それで、自分の中が統一されずに、自己矛盾と自己不一致で
ものすごい苦しみと葛藤になっていたものと思われます。

その自分の中にできていた親から来ている自我(超自我?)を
ずっと壊し続けていたのがなかなか壊れなかったのですが、
やっとひびが入っているようです。

それで、今朝の目覚めではその部分が再び出て来ていたのですが、
下にいる本来の自分の核が初めて意識に昇って体の中から
浮上しているものの、そこに出てきている本来の自分はこれまで仮死状態
だったせいで、ものすごいマヒ状態で動かれないような状態になっているのです。

本当にマヒしていて、身体が動かせないような、生きているのか
死んでいたのが生き返りかけていて、麻痺状態が続いているような
かんじで出てきているのです。

毎日少しずつ変化しているので、ここからさらにもっと出てくると
もっと元気になってくるのだろうと思っていますが。。。

これまでその本来の自分がつぶれていたために、自分の意志が原動力
になって自分を動かすことができずにいたために、決定ができなかった
者と思われます。

ともかく、ひどい自己矛盾の原因は、左側の親の自我が自分の
本来の自分を生きられないようにしていたためと思われます。



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昨晩は変な夢を見ると同時に、眠れずにうなされていました [夢日記]

おはようございます

昨日の夜は、町営温泉へ行ったのでとても気持ち良かったです。
そこで、多分フィリピン人の女性と思われる二人の女性が、子供二人と
一緒にきており、初めて町営温泉でみかけましたが、二人は母国語で
話しており、まったく聞いたことのない言葉だったので多分、フィリピンの
母国語のタガログ語だったのではないか、と思います。

というのも、中国とと朝鮮語は少し、聞き取れるので。。

ともかく、昨晩は、また、夜、たくさんの変な夢を見たようです。
1つは、私が美容院へ髪を切ってもらいに行ったのですが、
私がメークアップをしていないので、髪を切っても意味がないので、
とかなんとか言われてしまったのでした。

また、そこに、次にいったら、私が以前歌を習っていた歌の先生がいて、
その先生が、その美容院を経営していて、その先生が、散髪をする代わりに、
たくさんの女性がそこで働いていて、わたしや、他にいる客に対して、
全員で、接待をして、いろいろなものを買わせてお金を取ろうとしているのです。

それで、私は単に散髪をしてもらえばいいのだ、と言って、立ち上がって、
抗議をして、そこを立ち去るのです。

私は黙ってお金をだまし取られるようなことを、これまでたくさんして、
なぜ、あの時抗議しないで、言いなりになったのか、と後悔していることが
いろいろあったので、それが出てきたのかな、と思います。

また、その後で見た夢では、何か私が家の中にいて、そこには弟もいるのです。
そこは、どうも私の部屋らしいのですが、そこにテレビやステレオやという
映像と音響の機器をつないだ装置が設置してあり、昔の「奥様は魔女」みたいな
テレビの再放送がでているのです。

そして、一旦それが切れて、そのあともう一度見ようとしたら、その番組ではない、
なにか、それを何か他の漫画のようなものと一緒にして作り直したような別の
番組しか出てこないのです。

それで、私が直に切り替えようとしたら、手が滑って、今度はステレオに
スイッチが入ってしまい、カーペンターズの歌が流れ始めるのです。

テレビとステレオの音声が一緒に流れているので、ステレオは切るのですが。。
ともかく、見たいテレビの映像が出てこなくて、漫画が組み込んであるものしか
でてこない、、、というものです。

そして、こんないろいろな夢を見る一方で、夜中に目が覚めて、それからすごく
左側に今度は母への怒りが出て来て、なかなか眠れない状態になっていました。

母への怒りというのは、この前実家に帰ったとき(2年前)に、母にすごく
嫌なことを言われたか、で、私がすごく傷つくと同時に腹が立って、実家に
いる間、母を無視していたのですが、ともかく、今年は、久しぶりに実家に
帰ろうと思っているのですが、そのときのことが思い出されて、母に会うのが
嫌になっていることもあるのでしょう。

ともかく、母への怒りというのも、やはり幼児期に母に押さえつけられて
母の言いなりにさせられてきて、自分を殺していて、いい子にさせられていたために
本来の自分が怒りを発散できずに、母と一体化していたものと思います。

それで、これまでは、父の怒った顔が出ていたのですが、昨晩は、
母への怒りが出て来て、同時にこれまで私が母に自分の気持ちを言ったりして
怒りをぶつけたときに、母が逆に私にものすごい態度で怒りをぶつけて
来ていたので、その母の態度が思いださされて、母の怒った態度や、
母は私を言葉の虐待で攻撃していたので、その記憶が浮上しているようです。

母は、私が自分の欲求や感情を母に向けると、私が母を苦しめているのだ、
と言って、私を責めていたのです。
そのために、私が自分の感情や欲求を出すことは、相手を苦しめるのだ、
と自分を責めて、自分の感情を悪者にするようにさせられていたのです。

そのために、私の中の自分というものが責められて、自分を受入れられなく
なって、自分は悪いものだ、という風に思わされていたようです。

しかし、だんだんと、その本来の自分がやっと下から出ているようです。
今朝の目覚めはものすごい気持ちが悪くなったのですが、それも、
これまで自分を責めて、自分が生きられなくなっていたので、その防御
を取ろうとしているので、生きられないような、ものすごくひどい感情が
湧き上がってくるものと思われます。

その防御が本来の自分を疎外してたので、その防御を取るということは、
これまでの曲がった間違った自我が死ぬということでもあるので、本当に
ひどい感情が出るのも無理はないのだろう、とだんだんわかって来て
じっと耐えていれば、下からもっと別の本来の自分が出てくるのがわかる
ようになりました。

昨日、「プルーフオブヘブン」という臨死体験をしたアメリカの医者の本を
読んで、とてもそれが心に残りました。
本当の自分は、あの赤ちゃんが、誰を見ても笑うように、あの天使の笑顔
をもって生まれてきたということです。
穢れがなく、愛の固まりとして生まれてきたのだということです。

それが分かってきました。

また、今朝の目覚めでは、下の方から、心というものが浮上してきて
感情というエネルギーが浮上している一方で、頭の方の脳がそれに
ついて行かれずに、遅れている、または、それの感情や心のじゃまに
なっている、のを感じました。

つまり、自分には頭と心と両方あるのですが、それが別々に働いているのです。

これまで、心の問題を解決するのに、脳のことを学ぼうとしていたのですが、
それでは解決しないのではないか、と思ったのです。
なぜなら、今出てこようとしているのは、心のハートであり、それは感情を
伴っていますが、もっとちがう、それが愛なのかもしれません。

一方、頭は自分のこの世でのサバイバルが第一という考えのようです。

臨死体験をした人の話からもそれがほのめかされており、
実際に私の感じていることと同じようです。

臨死体験の人の話はとても参考になるのです。






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海外市場(アメリカ含め)をターゲットにした方がよいようです [トラウマからの開放]

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おはようございます

ここ2~3日は、夜、眠ろうとするとなかなか寝付けなくて、
なにか、身体の左側にすごくもがいているものがあるようです。

ところで、今朝も、アメリカの次期大統領に選ばれた
ドナルド・トランプさんの「サンキューツアー」の実況放送を
YouTubeや、Foxニュースの生ビデオ放送でみておりました。

最近、特に感じるのですが、やはり、アメリカにビジネス(生活)
の拠点を移したいなあ、ということですかね。

突然の話ですが、実はずっとこのところ、その気持ちが盛り上がって
来ています。

また、アメリカだけでなく、他の海外にも出て行きたいですが。

これまで、自分の内側の幼児期からの親の問題に取り組み続け
る方にエネルギーを送っていたので、ずっとこの場所に留まって
耐え続けてきたのですが。。。

また、海外でお金を稼ぐと言っても、その方法を具体的に考えたり
いいアイデアがあってそれに突き進むほどのエネルギーがなかったり
していたのですが、だんだんと具体的に考えていけるような
エネルギーが湧いてきているように感じます。

また、ドナルド・トランプは、話していることを聞いていると本当に
元気をもらえます。

ニューヨークに早くいきたくなっていて、うずうずしているのですが、
心の中の幼児期の葛藤がもう少しで解決するかも知れないので、
我慢して少しずつ準備するしかなさそうです。

本当に、心の中が変わっていくしかなのです。

また、YouTubeでは、アメリカの「Hallmark」テレビの、クリスマスの
ラブロマンスのテレビ映画をたくさん見ていて、それもとても
自分の人生を振り返ったり、今後の参考になるので楽しんでいます。

すごく、内側は葛藤があり、苦しいですが、内側に押し込んで怒りが
出てきているのだと思います。


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昨晩は眠る前にものすごい怒りが出ていました [トラウマからの開放]

こんばんは

昨晩は眠ろうとして床に入ったはいいのですが、
それから眠ろうとしてもなかなか眠れず、その代わりに
じっと床の中に寝転がっているにもかかわらず、
ものすごい怒りが体の左側から出て来て
我慢できないくらいひどかったのです。

これは、今まで起こったことのない経験でした。
昨日は、幼児期に父から怒られている時の父の怒った顔と
父の怒った感情がテープの様に私の左側で私を責め続けて
いたのを何とか止めたいと思っていたのですが、

それを止めるには、私の中から怒りが出てくることが解決なのだ、
と、寝床の中で怒りが噴出してくるときに感じました。

つまり、父が私に起こった顔を向けて怒りを私に向けているビデオが
私の中で繰り返されるということは、わたしの中に、自分を責める
父を取り入れた部分があって、それが私の一部になってしまっている、
ということですから、自分で自分を責めている、ということですし、
私の中に取り入れた父がいまだに私に怒りをぶつけていて私の
本来の自分はそれに逆らえなくなっている、ということですから、
ものすごい自己矛盾が起こっている、ということになります。

現実に存在しない父が、いまだに私の中で私を怒っているのですから。。。。

つまり私は、自分と父との区別ができなくなっている、ということです。
ですが、父の顔をしているけれども、それは私が自分を責めている
ことになるのです。。。
しかし、その下にある本来の自分は、それを跳ね返そうとしてすごい怒りが
埋もれていた、ということなので、今、その怒りが出てきている、ということが、
その取り入れてしまった父のテープとビデオを追い出すことにつながるのだ、
と分かったのです。

だから、すごい怒りが出てくるのは、その父の影響を追い出すためには
必要なことなのだ、と分かったのです。

本来は、反抗期に父に怒りを出せればよかったのですがそれが
できないくらい父に呪縛されていた、ということなのです。

そして、父に関わるのは絶対に嫌だ、という風に私の感情の
中で拒絶していたようです。
ともかく、怒りが出て行くことはいいことだと感じています。


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昨晩の夢で中国へ行きました [夢日記]

おはようございます。

昨晩はほとんど一晩中、あまり眠れなくて、少し眠ったかと思うと
目覚めてうなされていました。

何か、無意識の中が動いてるときは、あまり眠れないで
うなされているような感じにこれまでもなっていたのですが、
また、何か無意識の埋もれている部分が動いているのではないかと思います。

そして、その合間に、変な夢も見てそれは、私が一人で旅行をしていて、
中国へ行ったのです。

そして、まず中国に到着すると、旅行会社の人がいて、日本から来た私たちは
そのツアー会社の人の先導で、飛行場のそばからすぐに
ツアーの乗り物に乗ったのです。

そのツアーの乗り物というのは、バスではなく、何か遊園地のコーヒーカップのような
乗り物で、それに乗り込んだらその乗り物が中国の街を一望に見せてくれる
ツアーをしてくれるのです。

その乗り物は高いところにあって(まるで、ディズニーランドのモノレールかなにかの
ように)、下の方が何もない空間になっているのですが、

乗ったとたんにものすごいスピードで走り出したのです。

そして、それは、中国の伝統的な村というか、昔のような生活をしている人たちの
住んでいる村の中を猛スピードで走っていくのです。

そして、私たちはその乗り物から景色を見物するのです。
その景色というのは、村の風景で、川があり、丘があり、畑があり、藁屋根の家が
点在しているのです。
そこで、人々が昔の格好で働いていたりします。

とてものどかな田園風景で、昔の日本の村落のようでもありますが、
かなり、時代が遅れていて、貧しい感じもしますが、これが中国か、と思って
見ているのです。

この風景は今の現代的な都会の中国とは全くかけ離れた、昔の伝統的な風景です。
今もこのような風景が残っているのかは知りませんが、ともかく、それが典型的な
中国ということでツアーになっているらしかったです。

そして、そのツアーで一緒になった女性と知り合い、そのツアーが終わった後はその女性と
一緒に行動するのです。それで、お互いに自己紹介して、私が自分の名前を告げると、
彼女は、「人生いっき」か何とか、変わった名前でした。
苗字が人生、というのです。。。

ともかく、その女性と少し交流してそのあとは、覚えていません。

夢の中で、その後はヨーロッパかどこかほかの場所に行きたいと思っているようでした。

ともかく、夢は中国に行った夢で、その後目が覚めてまた眠れずに
うなされていました。

身体の左側からまたすごいエネルギーが出ようとして苦しんでいるようです。
そこに、父親から受けたすごい葛藤があるようです。
つまり、父親の欲求にこたえようとして、しかしその父親の欲求が、矛盾している
ものだから、自分はどうしても父の欲求にこたえようとすると無理が来るので、
凄いフラストレーションになっているようです。

そもそも、父の欲求が自分勝手すぎてそれを私に押し付けていることが
私の人生を狂わせている感じなのです。
その父の呪文に縛られているらしいのですが、その呪縛を解くためのエネルギーが
出てこようとして、凄い内側で戦いになっているようです。
それですごい筋肉が固まっていたのが凝っていて、その下からエネルギーが
出ようとしてもがいているので、左の肩や首や、右の首や肩や
その辺の筋肉が痛くなっているようです。

ともかく、幼児期の父の呪縛はひどかったことが分かってきました。

父の怒ったエネルギーが私の左側に入り込んでいて、今もその父の怒った顔が
左側から私をせめているようです。

イメージとして今も残っているのですが、それが無意識の記憶としてとどまっていて、
また、父の怒った感情として私の左側にずっと残っていて、その父の怒った顔と感情
を避けようとしているのですが、今もその父の怒った顔と感情が私を責めているようです。

テープレコーダーとして、また、ビデオとしてそこに残っていて、ずっと
それが回っているようです。

何とかしてそのビデオとテープを撤去したいのです。



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目覚めの時に凄い傷が噴出 [目覚めの気づき]

おはようございます。

今朝の目覚めは、まったく考えられないくらいのひどい
傷と痛みが左側の下の方から、怒涛の様に噴出して
いました。

そして、それが目覚め後もずっと続いていて、本当に
その痛みで起きることもできませんでした。

その痛みは、幼児期の自分がこれまで父親から押さえつけられていて
ずっと父の下敷きになっていて、それによって防御されていた
自分自身の幼児期の傷の部分、本来の自分の感情や欲求や
ありのままの自分というものが傷によってそこに防御の
空を被っていたのが、出てきているような感じでした。

そこからものすごい傷が出て来て、凄い痛みになっていた
のです。

なので、その痛みを避けていたのでその下にいる自分に
到達できなかったものと思われます。

どんどんと左の下の傷の中にある自分に到達していく
しかないようです。


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夢の中で怒りが噴出 (父に対する怒り?) [夢日記]

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おはようございます

今朝の目覚め前に見た夢はすごい、感情の噴出を伴った
ものすごいものでした。

そして、最終的にわかったことは、父親が私の中のふか~いところに
踏み込んでいて、私の人格を乗っ取っていたのだ、というおことです。

そしてそれが、ヘビのような狡猾で、私をだまし、私の魂を汚染して、
そこに居座っていた、ということです。

そして、私はその自分の核のところにいたヘビを恐れて近寄らない
ようにしていた、ということです。

私はそこにいるのは怖い起こった顔の父親だと思っていたのですが、
それは今やヘビの姿になっていたのです。

夢の内容は、だいたいの順を追っていくと、
まず、オーストラリア人のすごく素敵な女性の友人がいるのですが、
(今はオーストラリアに帰っており、ずっとあっていませんが、以前は
あるグループのメンバーとして一緒に活動したりしていた人)

彼女と私が出て来て、私は彼女の家に行っていて、彼女のいろいろな
お世話をしてあげているのです。
そして、彼女の必要に答えたり、また、彼女にお願いされて、彼女の
飼っている小鳥をケージに戻してあげようとするのですが、そのケージ
というのが、上と側面の部分が取れていて、底しかないので、そのケージは
使い物にならないものなのです。

それでも、私は必至で彼女のお願いに答えてあげようとしているのです。
しかし、結局そんなケージでは無理なので、それを彼女に言って、ケージは
こんな状態だ、と訴えるのです。

そして、彼女は(素敵な妖精のような人ですが)どちらかといいうとケアフリーな
自分中心の人なので、あまり私のいうことは気にしていないようです。

それで、私は彼女のところを去って、分かれるのですが、少し歩いたところで、
私ははたと気づくのです。つまり、私は彼女のためにいろいろなことをしてあげた
にもかかわらず、彼女は私に「ありがとう」さえ言っていない、ということに
気づいて、すごく腹が立ってきたのです。

それで、私は引き返して、彼女に、私はあなたのためにこんなことをしてあげたし、
こんなことも頼まれたからやってあげたけれど、あなたは私にお礼も言わなかった、
と問い詰めたのです。

その時の私の感情と思いとは、、私は、自動的に相手のために自分を抑えて、
相手の必要に答えている、ということに気付いたのです。
つまり、それが私の中で無意識に働いていて、まず、相手に気に入られるために
相手の必要に、相手が気づく前に自分が気づいてそれに答えようとしていた、
ということに気づいたのです。
そして、そのことにものすごく腹が立ってきたのです。

これはまさに、私が幼児期に、特に父親に対してやっていたこととまったく同じ
だったのです。私は父親から自動的に父親の欲求を感じ取ってそれにこたえることで
父親に気に入られようとしていたのです。。。。

(なんて病的な・・)

ともかく、彼女のもとに戻ってそれを訴えているときには、彼女はオーストラリア人の
彼女ではなく、その時には別の男性になっていて、私はその男性に訴えているのです。
その時には私の中でものすごい怒りが出ていて、目覚めたときにも、身体の左側の
深いところでこれまで出てこなかった部分からそのものすごい怒りが出ているのが感じられました。

その次に続けてでてきた夢は、今度は、この前まで私にものすごくしつこく付きまとって
ハラスメントされている感じになっていた(このブログでも書いた)アメリカ人の
私よりも10歳くらい年上の支配的な(昔、アルコール依存症だった、そしてレズビアン)
の女性が出て来て、彼女がいるところに、どこからかヘビが出てきたのです。

そして、彼女はそのヘビを捕まえて、ヘビの牙を素手で抜いて取り去ったのです。
それで、ヘビは毒をもはや持っていない、一見無害なものになったのです。

それで、私はもはやヘビの毒を恐れることはないのですが、それでもその牙を抜かれた
ヘビを彼女は持っていて、私は部屋の反対側へ行っているのですが、窓から
その牙を抜かれて、顔のところの黒い皮が剥げて、肉がむき出しになっている
異様なヘビの顔を見ているのです。

それは、本当に気持ち悪いヘビの顔です。

そんなところで、目覚めたと思うのですが、その時、ものすごい先ほどの怒りが
身体の左側のこれまで出てこなかったところから出ていて、さらにすごいこんな
夢を見たことにショックを受けていました。

このアメリカ人の女性は、いまだに私の中ですごく支配的な人として、私を
マニピュレーションしていたことを感じていて、今もすごく腹立たしいのですが、
それが、いかにも私のことを思っているような態度をとるところがますます
腹立たしく、さらに、彼女は大きくて非常に男っぽい人でほとんど男の
エネルギーなので、私の中の幼児の感情の部分で、幼児期の父親とダブって
彼女を感じている面もあるのではないか、と思うのです。

つまり、彼女の支配的な態度が、私の幼児期の父親と重なって見えているのでは
ないか、ということを感じるのです。

それで、私はそこから脱出したいと思っているのです。
また、そうやって私を支配しようとしている父親に初めて本当の私の核の
ところで怒りを感じているのかもしれません。

そして、その私の核のところに父親の怒った顔と、父親の怒りが入り込んでいる
ようなのです。。。。

私はその父の私に対する怒りを取り込んでしまっているようなのです。
それで、自分に対して取り入れた父が怒りを向けているようです。

ともかく、私の核のところにいるのは紛れもない、怒った父なのです。

そして、それがヘビの姿にもなっているのではないか、ということで、それは
サタン(ヘビ)が父の姿を借りて入り込んでいるのかもしれません。
というか、そう言う感情、つまり自分を責める感情はまさにサタンのしわざ
なのだ、ということです。

自分を責めるのはサタンですから。

そして、その父親が私の幼児期に私に怒りをぶつけて、私を責めていたことは、
父の中に「バウンダリー」つまり「境界線」がなかったということなのだ、
と初めて分かったのです。

つまり、父は心理的に未熟であり、多分、父も自分というものがなくて、自分と
人の境界線がなくて、特に私に対して境界線がなかったのだ、と分かったのです。
しかもそれが私の人格ができる以前の、非常に幼い頃に境界線を父に踏み越えられて
父の欲求や父の感情や怒りをすべて私に押し付けられているので、私の中では、
自分の感情や自分の欲求を感じる前に、父の感情や欲求を受入れさせられて
いた、ということです。

まさにそれが、共依存の病の発症原因だったのです。

そうして、やっと、父をより客観的にみられるようになりかけているのかもしれません。

しかし、私の中では特に幼児期に、父親の感情や欲求をかばうことが私の役割に
なってしまっているので、父親から離れるのがとても難しいようです。

ほとんど父が私の中に入り込んでいるのです。

これがもっとひどいと、分裂症という、統合失調症というものになってしまうのかもしれません。

ともかく、その深いところで父をかばっている幼児の感情の自分がいるようなので、
そこがさらに父から離れて行かないといけないようです。

私はやはり、父との間の感情がぐちゃぐちゃになって、父との分離ができていなかった
ことがますます分かってきました。

そして、父親をかばうのはやめないといけない、ということが初めて分かって来たようです。

また、父親をかばうというのは、私が幼児期に繰り返しやっていた、とてもつらい感情
だったのだ、というのが初めて今、浮上してきているようです。

かばう、というのは、父親から分離する辛さから発生している幼児の感情のようで、
そのつらい幼児期の父からの分離の感情がすこし、今、初めて浮上しているようです。

なので、そのつらさを味わって、本当に父から分離する幼児期の感情を乗り越えないと
いけないようです。

そういう風になったのは、自分が見捨てられないためにそうやって、父の欲求に
答えようとしていたようです。

ともかく、父も心理的に病んでいたのではないか、というのはずっと感じていたのですが、
それが、どういう風に私と関係していたのか、というのは謎のままなので、自分が
もっと父から分離して、本来の自分を取り戻したら、その父の心の問題ももっと
明らかになるのではないか、そしてもっと客観的に父を見られるのではないか、
と思います。

ここまで書いて、一休みして振り返ると、私は母への怒りは十分に意識してきていた
のですが、父親に対しては、ずっと無意識のままだったことに新ためて
気づいています。

どうしても、父のことは考えたくなかったのです。
父に対して意識することは非常に避けたかったようです。

それだけ、傷が深かったのかもしれませんし、防衛が強かったのかもしれません。
父をかばおうとしていた、というのもあるのかもしれません。
父の欠点に対してはあくまで目をつむろうとしていたのです。
その一方で母の欠点は徹底的にあげつらおう、としていたのです。

その分、母への怒りが大きくて、母をずっと責めていたのです。

しかしその一方で、私の中で、ずっと私をせめて怒りを向けていたのは
父親の怒った顔なのです。

それが、私の左側にずっとあるのです。
そして、父の怒った顔が私を責め続けているのです。

なので、逆にそれを避けてみないようにしていたのかもしれません。

ともかく、左に顔を向けると父への怒りが出るのかもしれません。
左に顔を向けるとすごく怒りが噴出するようです。
なので、それを避けて左を見ないようにして怒りが出ないようにしていたの
かもしれません。

それで、首が左に回らなかったのです。
で、やっとその首の固定が緩んで、左に首を曲げて怒りが出るのを
許すことができるようになってきたのかもしれません。

この前までものすごく左の首と肩が痛かったのも、その固定が緩んで
きていて、下の方からすごいエネルギーが出て来てコリが浮上して
いていたせいなのかもしれません。

ともかく、父親に対する私の固まった部分が出てきているのかもしれません。

それが、幼児期の父親に対する固着だったのかもしれないです。







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